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iPhone8の3Dデータを今ある情報だけで書いてみた

現在iPhone8についてネット上で色々な情報が流れているが、その中で信憑性の高そうな物を自分なりに統合して3DCADで書いてみました。
あくまでイメージですので違う箇所など沢山あると思われます。

下記にPDF形式で配布しておりますので注意書きを読んでから自己責任でダウンロードして下さい。

iPhone8-3D

3DPDFはこちらからダウンロードできます。

ダウンロード

※弊社では上記ファイルのダウンロードや、アプリのインストールで起こった不具合に関しては一切の責任を持ちません。 また、上記のファイルはAppleとは一切関係がございません。<br> あくまでイメージで書いた物ですので、iPhone8ではございませんので、jご理解の上お客様の自己責任でご利用下さい。

iPhone8の模型のリーク!?

今巷で話題のiPhone8だがどうやら模型のリーク画像が公開されたようだ。


iPhone8リーク画像

この画像に映っているダミーは今巷で流れているiPhone8の情報と一致する点が数多く確認出来る。
唯一の違いが背面のtouch IDの部分が無い。

それと従来のiPhoneのボディはアルミニウム製であったが、このiPhone8のボディはステンレス製で背面はガラスになるとの事だ。

iPhone8のバッテリーは二つになる!!

例年通りであれば今年の9月に販売が予想されるiPhone8ですが、どうやら今まで一つしか搭載していなかったバッテリーがiPhone8ではツインバッテリーになる可能性が出てきました。

新たにリークされた画像からはiPhone8の内部に関する情報が公開されました。


iPhone8内部

このリークされた画像から推察するに、「电池」と書いてある部分があります。
この部分は中国語で電池と書いてあります「电池」が二つあるので電池が二つある事がこの画像から確認されます。

従来のiPhoneであれば左にしかバッテリーはついておりませんでした。
しかし、この画像のiPhone8ではロジックボードが半分程の大きさになっており、その空いた部分に二つ目の電池がはいってます。

これとOLEDにより従来以上にバッテリーの持ちが予想されますが この情報を公開したBenjamin Geskin氏によると、70%ほどしか信憑性は無いようです。

次期iPhoneに搭載されると噂される有機ELのメリット

イメージ

次期iPhoneに搭載されると言われてる有機EL(OLED)ですが、既に韓国製のスマホには当たり前のように採用されております。

ようやくAppleも今年9月に販売が予想されるiPhone8に、有機EL(OLED)が採用されると噂が流れています。

この有機ELですが、どのようなメリットやデメリットがあるのか、さくっと分かりやすくまとめて見ました。


メリット

  • バッテリーの持ちが液晶と比べ
  • 液晶より高画質
  • 視野角が広い為横から見ても高画質
  • 薄く折り曲げる事が可能湾曲したデザインも可能
  • 応答速度が速い


デメリット

  • 寿命が短い
  • コストが液晶の2倍

メリットの方が圧倒的に目立ってますが、コストが2倍になるのであればiPhone7で6sの頃と比べ安くなりましたが、8で採用されるとすると、お値段が上がる要因の一つになるのではないでしょうか。
噂によるとiPhone8は1000ドル以上になるとの事です。

有機ELは8に採用されるとの噂ですが、同時にiPhone7sも販売されこちらは従来通りの液晶が採用されるとの噂です。

例年通りであるなら、iPhone7sとiPhone8を同時販売などは考えられませんでしたが、今年はiPhone販売10周年の記念の年。 Appleからなにかしらのサプライズが有ってもおかしくないでしょう。

iPhone7sでなくiPhone8になる可能性

次期iPhoneの情報がちらほら出てきており、そんな中で噂されてるのがiPhone8です。

今年は例年通りであればiPhone7sの年ですが、iPhoneが初代販売から
10周年という事もあり、iPhone8の年になる可能性があるようです。

他にも有機EL対応や、今度こそホームボタンが完全に廃止など、 iPhone7sであれば形状はそこまで変わらないでしょうが、iPhone8となればiPhone7から仕様が大きく変わると予想されます。

去年の今頃にはiPhone7の画像などが出回っていた為今現在の情報もそれなりに信憑性があると思われますが、しかしCG画像に至っては今まで通りあまり信憑性はないと思われます。

今のところこちらの画像が一番信憑性があると言えるのではないでしょうか。 iPhone7の時も流出した図面と殆ど同じであったため今回もこちらの図面が次期iPhoneの最有力候補と思われます。



iPhone8予想画像1

iPhone8予想画像2


この画像通りであるなら形状が変更している為、今年はiPhone8の可能性が高いでしょう。

新型iPhoneケース プロトタイプ

今までになかったようなiPhoneケースを構想中です!
iPhoneケース画像1
iPhoneケース画像2

真ん中のつまみを回す事によって上下のバンパーが上がり下がりする仕組みなのですが、今のところ上手くいっておりません。
iPhoneケース画像3
なので商品化などはもう少し先になりそうです。

3DCADでデータを配布しておりますので、よろしければどうぞ!
ダウンロード

ものづくり企画第一弾!続き

ものづくり企画第一弾!PART2

お待たせいたしました!
切削加工のプロとボウガンを作ってみるPART2です!

第2回動画




今回は前回作成した3Dデータを弊社にある3Dプリンタ「OBJET30PRO」で造形 していきます。
この動画では3Dプリンタで造形する時の流れが分かると思われます。
トリガー部分の動きを確認する必要がある為、今回はトリガー部分のみを造形しております
もし動かなければデータから修正しないといけないので。
今後3Dプリンタを使ってみたい方は参考にしてください^^

前回の記事

自転車ケース1

前回の記事でご紹介させていただいたケースを作ってみました

自転車ケース2

自転車ケース3

現在の所販売の予定はございませんが、 気になる方はお問合わせください。

新型iPhoneケース

新型iPhoneケース

以前自転車に取り付けるケースをコチラの記事でご紹介させて頂きました。

新型ケース
現在それの改良版を作成中でございます。 画像は作成途中の物となっております。

今回は上記の画像を360°動かせるPDFデータを配布しておりますので
そちらを是非ダウンロードして下さい!

Download

PCの方は「Adobe Acrobat Reader」がインストールされている状態であれば 閲覧することが可能となっております。

iPhoneからの方は「3D PDF Reader」をApp Storeから先にダウンロードしてください。
その後上記のファイルをダウンロードしていただき、3D PDF Readerから閲覧が可能です。

インストール方法


説明1

説明2

説明3

説明4

※弊社では上記ファイルのダウンロードや、アプリのインストールで起こった不具合に関しては一切の責任を持ちません。   お客様の自己責任でご利用下さい。

ものづくり企画第一弾!

ものづくり企画第一弾!

切削加工でボウガンを作っていく動画を本日から配信していきます。
毎月進んでいき6月には完成する企画となっております。
この企画では、普段馴染みの無い機械加工や、3Dプリンタなどを 動画を通して知って頂く為に始めました。

この記事を書いている私自信が3DCADを使い書いたデータを 実際に3Dプリンタで造形して、こちらで販売しているXEXeedのケースを 加工しているプロに切削加工で加工してもらいます。

この記事を書いている自分はCADなどは素人に近いので、一般の方にも入りやすいように説明いたします。

企画の流れ
  • 第一回はCADで3Dデータを書く事から始めていきます。
  • 第二回は3Dプリンタで造形していき、動きなどの確認をしていきます。
  •       3Dプリントサービスはコチラをどうぞ!
  • 第三回は切削加工で実際に加工していきます。
  • 第四回は完成したパーツを組んでいきます。


  • 第一回動画



    まず最初にCADソフトとはパソコン上で設計や図面を書くソフトの事をいいます。
    このソフトはフリーのソフトから、数千万するソフトまで数多くあります。
    今回使用するソフトはsolidworksというソフトを使用しております。

    3Dプリンタで造形するだけであれば、フリーのCADソフトで書いてもなんら問題はありません。
    3Dプリンタで必要な事は保存する時にSTLの拡張子で保存出来れば大丈夫です。
    ソフトでの違いは書く為に必要な機能の多さと、書き方が若干違うくらいです。

    今回の動画では、CADの書き方には触れませんが、次回また別の企画で、フリーのCADを使い書き方の解説動画なども企画していく事を検討しております。

    3Dプリントサービスを開始しました

    3Dプリントはじめました!

    XEXeed358では3Dプリントサービスをお客様に代行して致しております。
    弊社ではプロの方だけでなく一般の方でも簡単に造形が出来るよう格安の値段設定で実施しております。
    Stratasys製3DプリンタObjet30 Proなら複雑な形状の3Dモデルも簡単に造形する事が可能です。

    参考動画





    お客様のお作りになられた3Dデータ(STL)を メールで添付していただきまして、そのデータを元にお見積り をさせていただきます。
    STLデータなどが無い場合でもこちらでデータの変換や 3Dデータの作成なども致しておりますが、 その場合別途料金が加算されます。 (※お見積りは無料でございます。)

    詳しい仕様などは下記をご覧下さい。
    モデル材料
    PPライク樹脂を使用しております。 高い柔軟性と耐久性を備えた強靭なマテリアルです。

    入稿可能データ
    STL(バイナリ)データで1ファイル100MB以内

    出力できない形状
  • X)290mm (Y)190mm (Z)145mmを超える造形サイズ
  • 体積のあるソリッドボディーしか出力できません(肉厚がない中身が空洞のようなものは、体積がないので出力できません)。
  • 細かすぎる形状は立体プリンターでも出力できない場合がございます。

  • 仕様
    造形種:PPライク樹脂
    積層ピッチ:Z軸145mm@16μm
    造形`解像度:(X)600dpi (Y)600dpi (Z)900dpi
    モデル材料:PPライク樹脂:白色
    サポート材料:ジェル状サポート
    造形サイズ:(X)294mm (Y)192.6mm (Z)148.6mm
    お問合わせはコチラ、または下記までお問合わせ下さい!
    電話番号:06-6911-5433
    メールアドレス:info@xexeed358.jp

    iPhone専用自転車ホルダー

    プラスチック等では見た目等が気になる方に朗報!! iPhone7専用アルミ削り出しホルダーをご紹介致します。

    bike1 専用のケースを取り付ける事により自転車に取り付ける事が出来ます! bike2 もちろん取り外したら普通に携帯ケースとしても使えます。 bike3 気になる方は下記までお問合わせ下さい!

    アルミiPhoneケース専門店 XEXeed358(ゼクシード358)
    所在地:〒538-0053 大阪市鶴見区鶴見6-6-46
    お問合せメールアドレス: info@xexeed358.jp
    電話番号:06-6911-5433
    営業時間:8:30〜17:30(土日祝 長期休暇を除く)

    待望の木ケース進捗情報

    こちらの商品は11月11日販売予定でございます。

    【木とアルミの融合】

    デザインと実用性を兼ねそろえた究極の木とアルミの融合ケース

    iPhone7バンパー

    【デザインと保護性能について】

    デザインコンセプトは「Multitype Armor for iPhone7」と同じですが、背面が完全に木で出来ておりフラットな感じにしている為、シンプルな見た目となっております。Multitype Armor のバンパーと付け替えが出来、二つのスタイルを楽しむ事が出来ます。
    全体を完全に覆っているので、お客様の大切なiPhoneを保護致します。

    iPhone7バンパー

    【カメラ周りについて】

    iPhone7の特徴である大きく飛び出たカメラに綺麗におさまった一体感はケースというよりiPhoneそのもの。

    カメラ周り

    【スイッチ開口部】

    マナーモード用のスイッチの開口部のデザインはこだわり抜いたデザインとなっております。

    サイドスイッチ

    【スムーズな操作性】

    絶妙なクリアランスによる素晴らしい押し心地はあなたを魅了する事間違いないでしょう。

    サイドボタン

    l【ightingケーブルジャック】

    シンプルで余分な物を全て取り除いたかたちとなっております。こちらもiPhone7との一体感を得る為余分な穴は一切あけておりません。

    下開口部

    【こだわりのボタン】

    旋盤で削り出されたボタンはそれだけで一つの美術品のような存在です。

    ボタン

    【正面】

    正面になります。

    topfull

    【背面】

    背面になります。

    backfull

    【木材バリエーション】

    ウォールナットとブラックチェリーからお選びいただけます 今後木のバリエーションを増やす予定でございます。

    素材

    【iPhoneを守る!軽くて強いジュラルミン】

    航空機にも使われている、軽くて強いジュラルミンとも呼ばれるアルミ合金「A2017S」 を使用。このアルミの塊を、精密加工の技術を駆使した3D削り出し加工でiPhoneケースの形に仕上げていきます。 できあがったアルミiPhoneケースは、狂いのない安定した装着感でiPhoneをガッチリホールド、その切削加工面の美しさも魅力のひとつとなっています。
    【参考記事】
    アルミ合金 ジュラルミン A2017Sとは

    ジュラルミン

    【アルミ削り出し 切削加工とは】

    切削加工とは、機械加工の1つで、専用の刃物(切削工具)を用いて、材料の表面を切り削って除去し、特定の形状・寸法に加工することをいいます。
    【参考記事】
    アルミ削り出し 切削加工とは

    切削

    【電波について】

    背面が完全に木ですので、日常生活ではアルミバンパのような電波障害は感じれません。

    【反りに関して】

    こちらのケースは天然木を使用しており、反らない加工や工夫をして塗料なども水を はじくものを使用して従来の木製ケースより反らなくなっております。
    弊社では日本の梅雨の平均的湿度である75%で24時間放置してテストを実施致しました。 その結果、ケース本体の反りは確認されませんでした。

    iPhone6のケースはiPhone7につけれるか。

    XEXeed358のiPhone6用バンパーがiPhone7につくか試してみました。

    今回ご紹介するケースはまたまた【iPhone 6s専用】 アルミiPhoneケース BM-14BLです。

    6-7-1

    まずは背面から!少しカメラの位置がずれてるけど、それ以外は違和感は無いかも。

    6-7-2

    次に音量ボタンですが、こちらも問題なくしっかりついております。マナーモードもスムーズにon、offできました。

    6-7-3

    逆のsimカードと、電源ボタンも穴位置もずれずに問題はなさそうです。

    6-7-4

    最後に下のligtingケーブル部分ですが、こちらは問題ありませんでしたが、イヤホンジャックの部分とスピーカーがずれてました。こちらは使用には問題は無さそうですが、少し改善すれば兼用のiPhoneケースが作れそうですね。

    アルミバンパーを1年使い続けて。

    iPhoneアルミバンパーの保護性能について

    iPhoneのアルミバンパーって裏面が露出しているので、ちゃんと大事なiPhoneを保護出来るのか気になる方が多いと思います。 なので今回はXEXeed358のiPhoneケースを1年間使用したので現在の状態を紹介していきます。

    現在アルミバンパーの購入を検討されてる方々の参考になれば幸いです。

    今回ご紹介するケースは【iPhone 6s専用】 アルミiPhoneケース BM-14BL です。

    こちらのケースを使用している弊社のスタッフの物をお借りして、今回は検証していきます。

    こちらが1年間使用したアルミバンパーです。

    1year-1

    画面側にはANKERのガラスフィルムを貼っております。 ケースには傷等がありますが、画面はガラスフィルムの効果もありまして iPhone本体には傷がございません。

    1year-2

    本体より外側にケースがある為、ケースを落とした時もフラットな場所であれば本体に傷は付きません。もちろんボタン側も目立つ傷はございません。

    1year-3

    先ほどの説明と同じ理由で傷はございません。どうでしょうか?1年使ってみて、これだけ綺麗です。バンパーでも十分あなたのiPhoneを保護できるんです!

    ちなみにコチラのiPhoneバンパー BM-14なんですが M4カービンをイメージして作られており、ジュラルミンを削り出した後に、ショットブラストを当てて表面を加工してその上から黒のアルマイトをしている為見た目が表面の状態がM4っぽかったりします!

    なので使用していくと、なかなか渋く使い込んだM4っぽくなります!

    こちらの画像は上と同じ物をワザとヤスリでダメージ加工したものですが、こんな感じで渋くなるので是非使ってみて周りに自慢してみてください。

    iPhone7ケース加工を開始致しました

    iPhone7ケースの加工スタート!!


    iPhone7が販売開始されてから今日で10日目です。
    本日からiPhone7の加工を開始しております!
    XEXeed358では急ピッチでiPhone7対応ケースの制作をしております。



    iPhone7加工1
    これから完成するまでの工程を更新していきますので皆様宜しくお願い致します。

    iPhone7アルミ削り出しケース

    本日iPhone7が販売開始されましたね。

    前回6sで廃止された当日店頭販売ですが、今回から再開しまして、例年の前夜からの行列が各地で復活したそうです。
    しかし、新たに追加されたジェットブラックですが、どこの店舗でも販売はされていないようです。

    今もしジェットブラックをお持ちの方がおられたら、その人は予約出来た人だと 思われます。


    販売開始に伴いiPhone7の外装設計図もappleから公開されました。

    現在、急ピッチで新作iPhone7対応のiPhoneケースを 開発中でございます。


    iPhone7制作中画像1
    iPhone7制作中画像2
    iPhone7制作中画像3
    iPhone7制作中画像4
    iPhone7制作中画像5
    iPhone7制作中画像
6

    こちらは10月までに販売を予定しております。また新たな情報が入り次第お知らせ致します。

    iPhone7にアルミケースを付けると電波はどうなるの?

    iPhone7画像

    iPhone7からアンテナの位置が変わるようです。 iPhone6sまでのiPhoneでしたら背面に横のラインが入ってる部分があります。 この部分が通称「Dライン」と呼ばれ、この部分がアンテナの役割を果たしてます。 このDラインはダサいと評判ですが、これを見えなくすると電波が悪くなる為 なくてはならないものなのです。Dラインの位置を変えるという事はデザインがかっこよく 変化するものであると自分は思っております!実際流出してる画像はかっこいいですからね。

    iPhone6sDライン画像

    Dラインは金属パーツを使わずに樹脂で出来ており、Dラインを金属で覆ってしまうと電波金属が 電波を遮断してしまう為アンテナがたたなくなります。 これがジュラルミンなどで作ったケースで電波障害が起きる原因なのです。 XEXeed358に限らず、アルミ、ジュラルミンを使ったケースはバンパーが多いのには、このような理由があるからです。

    話がそれましたが「iPhone7でアルミケースを付けるとどうなるの?」の疑問に関してですが 今回のiPhone7からはDラインが廃止され、アンテナ部分の位置が変更になります。 iPhone6sでは背面にありましたが、上下に設置されるようです。

    iPhone7Dライン画像

    これはどういう意味かと言うと、バンパーであってもアンテナ部分を覆ってしまうという事です。 iPhone7でアルミケースを付けると電波干渉がiPhone6sより起こりやすくなるのでは?と予想されます。 しかしケースのデザインにもよる為、一度装着してみないと分からないのが現状です。

    現在XEXeed358ではアンテナ部分に干渉しないバンパーとケースを製作中です! 今は背面フルカバーの木製ケースに力を入れており、アンテナ部分にも干渉せず 高級感のあるケースを制作する事ができます!

    iPhone木製画像

    もちろんバンパーでも、先ほども申しました通りアンテナ部分に干渉しないデザインを 制作してますので、新しい情報が入り次第お知らせ致します。

    iPhone7の発表は9月7日に、発売は9月23日に!

    iPhone7画像

    Appleは毎年9月の2週目の火曜日か水曜日に新型iPhoenの発表をおこなっているので、 本日8月24日水曜日の2週間後には新型iPhone7、iPhone7Plus、iPhone7Pro?が発表されるはずです。


    例年通りであるなら予約の開始日は9月7日で、発売日は9月23日であると思われます。 発表では正式なスペックなどが公開されると思われますが。 現在巷で噂されているような


    等の仕様は実装されているのかが注目の集まるところです。

    デュアルカメラ搭載(上位機種のみ)

    デュアルカメラ画像

    iPhone7の上位機種(Plus、Pro)では二つのカメラが搭載されると 言われており、カメラを二つ搭載する事でどのようなメリットがあるのか。

    まず最初に何故このような噂がなされたかというと、2015年4月にAppleが買収した LinXというイスラエルのカメラ関連の企業があります。

    LinX社のカメラは、複数の撮影された写真を合成することで、写真の解像度向上に効果を発揮します。 例えば、800万画素と1300万画素の単体のカメラと500万画素のデュアルカメラですと 500万画素のデュアルカメラの方が800万画素や1300万画素より綺麗に、鮮明に撮影する事ができます。

    さらに、カメラの製造コストが大幅に下がり、3D写真の撮影も可能となります。

    静電容量式ホームボタン

    静電容量式ホームボタン画像

    Appleの製品を昔から使用されてる方たちには馴染みの真ん中のいつもの丸いボタンが iPhone7から廃止になり、静電容量式ホームボタンに変わるという事だ。

    そもそも静電容量式ホームボタンってなに?と思う方もおられると思うので 簡単に説明するとタッチパネルの事である。

    廃止される代わりにiPhone 6sから採用された、「3D Touch」の仕組みを使い、 クリック感だけは擬似的に再現するとの噂がある。 電源OFFだとただの板なのに、通電するとクリック感が再現されるという。



    A10チップ

    A10チップ画像

    これまではの情報では、クアッドコア(4コア)や、ヘキサコア(6コア)との情報でしたが やはり、デュアルコア(2コア)のようで、CPUのクロック周波数は、A10はA9よりも10〜20%アップしており 新しいアーキテクチャによって更に10〜15%の強化が行われ、全体的には30〜40%の性能 向上になるのではないかとみられている。


    性能はベンチマークソフト「GeekBench」で3000点以上の優秀な点数をだしており Androidに搭載されている「Snapdragon820」が2500点ほどなのでかなりの高点数 であることが分かります。



    ヘッドフォンジャックの廃止と水防塵機能搭載

    ヘッドフォンジャック廃止画像

    現在Appleの製品では3.5mmヘッドフォン端子を32年間採用し続けました。 こちらが次回のiPhone7から廃止されるとの事です。

    廃止の理由としましては、次回から水防塵仕様になるのと、ノイズ削減の為 Lightningケーブルで接続するヘッドフォンなどがあるそうです。

    ヘッドフォン画像

    携帯機器で高品質な音を聴くにはアンプなどを通す必要がありましたが Lightningケーブルで接続する事によりノイズが無くなり、低音でもボーカルの声が潰れないなど クリーンな状態で音楽を聴く事が可能になるため、ヘッドフォンジャックを廃止するのでは? との噂があります。 こちらの情報は、数多くの画像があがっており、かなり信憑性が高いと思われます。

    気になる価格

    気になる価格ですが、以下の通りになると中国の情報筋が伝えております。
    iPhone名 32GB 64GB 128GB 256GB
    iPhone7 8.5万 9.8万 11.4万 無し
    iPhone7Plus 無し 9.8万 11.1万 12.7万
    iPhone7Pro 無し 11.4万 12.7万 14.3万

    iPhone7は販売当初の6sに比べてお安くはなりましたが、他がやはり高いですね。

    気になる購入方法ですが、simフリー版の場合は Appleストアから事前に予約購入する事により販売日に届きます。 キャリア版の場合ですと、販売日から1〜2ヶ月は待つ事になるでしょう。


    毎年この流れですのでキャリア版は買える人はすぐ買え、買えない人は 1〜2ヶ月待つ事になると思われます。 自分も何度かキャリア版を購入致しましたが毎年1〜2ヶ月待たされていました。


    自分は待つのが嫌でしたので、Appleストアでsimフリー版を購入するようにしました。 XEXeed358でもiPhone7専用のケースを制作いたしますので、simフリー版を予約予定です!

    待望の木ケース進捗情報

    以前製作途中をお見せした木製ケースですが
    試作品がほぼ完成致しました。
    本日は試作の過程の写真と現在の状況をお伝えしようと思います。

    woodtypeマシニング1 マシニングセンタで削り出しているところです。




    woodtypeマシニング1 きりぬいているところです。




    woodtypeマシニング1 特殊な塗料を塗りかわかしているところです。
    右端が旧typeの木製ケースです。
    比べると全体的に丸くなっております。
    後は細かな調整を施せばほぼ完成です。

    SmartHybridでの問題点であった反りなども
    新木製ケースでは解消致しました。

    商品の位置づけとしましては、Multitype Armer for iPhoneSEの
    ラインナップに加えられる予定ですが、同モデルの
    iPhone6.ver iPhone7.verも制作予定でございます。

    今回のSEタイプは近々販売予定です。
    iPhone6.Verと7Verは9月下旬か10月初旬に販売を予定しております。

    現在はウォールナット、ブラックチェリーの2種類の木ですが、これに もう何種類かの木も加わる予定でございます。 今後も新しい情報が入り次第皆様にお届け致します。

    バンパーにはリアルウッドステッカー!

    バンパーにはリアルウッドステッカー!

    バンパーは背面が守られていないから心配と思ってるそんな方の為にコチラを要し致しました!


    木,iPhoneSE,背面,ガラスカバー

    弊社スタッフのも愛用いている、リアルウッドステッカーがXEXeed358から近々販売致します。

    こちらのステッカーはただのシールではなく、本物の木を採用させていただいており 高級感抜群であなたのiPhoneをゴージャスにしちゃいます!

    それと、今絶賛予約受付中の「Maltitype Armer for iPhoneSE」を予約して下さった お客様にはiPhoneSE用のリアルウッドステッカーをプレゼントしちゃいます!

    この機会に是非予約して下さい!

    マジかよ!!iPhone7は一眼レフ!?

    Twitter上でiPhone7のカメラ・モジュールを写したと思われる画像が 流出し話題を博しています。

    iPhoneの組み立て工場内で従業員が隠し撮りしたと思われる画像が流出したようです。

    iPhone7 Apple カメラ


     iPhone7も一眼レフ並になる?
    iPhone7のカメラについて現在分かってる事は画素数が1,200万画素、iPhone7 Plusにはデュアルカメラが搭載などです。
    以前からiPhoneのデュアルカメラ化の噂は出ておりiPhone6sにも採用されるかとの噂もありましたが、しかし見送られた
    ことにより今回のiPhone7 Plusでの搭載が最も濃厚のようです。


    iPhone7 Plusはデュアルカメラはほぼ確定のようですが、このデュアルカメラでは立体的な映像が撮れたり、撮影後ピントを直す事が可能になると思われます。
    また画質は格段に上がり、一眼レフ並の性能になるとも期待されています。


    iPhone7の方にはデュアルカメラは搭載されないと、今までは思われていたのですが、今回この画像の流出により、 iPhone7でもカメラのイメージセンサーを大きくする事で、デュアルカメラほどではなくても、iPhone7が一眼レフの描写に近づけるようになるかも知れません。


    この画像だけでは断定はできませんが、iPhone7のカメラは、従来のiPhoneよりも高性能のセンサーが搭載されるのは間違いないため 画素数はiPhone6sと同じ1,200万画素で、センサーの変更に合わせて、レンズも大きくなることが分かっています。

    iPhoneの電源が入らない時の対処方法

    【ご注意】当店あてに、AppleID・iPhoneの修理・AppleStoreの予約などのお問い合わせをいただくことがありますが、当店では対応することができません。AppleやiPhoneに関するお問い合わせにつきましては、Appleサポート(電話:0120-277-535)へおかけくださいませ。



    iPhoneの電源が入らない場合の対処方法

    電源が入らない場合の対処方法としましては
    iPhoneのリセット
    iPhoneの充電
    大体が上の2点だと思われます。


    iPhoneのリセット

    iPhoneの電源を落とし再起動をしようとしても電源が入らない場合があります。

     ・再起動とは?
       iPhoneのスリープボタンを長押しし、スライドで電源を落としたのち
       数秒後に再度スリープボタンを長押しして起動する事です。
    iPhone 電源が入らない トラブル 対処方法
    それとは別に「リセット」というものがあります。

     ・リセットとは?
       iPhoneのスリープボタンとホームボタンを同時に長押しすると電源が落ちますが
       林檎マークが表示されるまでまで押し続けます。
    iPhone 電源が入らない トラブル 対処方法
    iPhoneの「再起動」と「リセット」の使い分けは、動作が重い時や機能が正常に動作しない場合は「再起動」を。
    iPhoneがフリーズしたり、再起動が出来ない場合には「リセット」使います。

    「再起動」は消して、付けてと二つの手順で起動します。
    「リセット」はホームボタンとスリープを同時押しの一つの動作で出来ますが
    パソコンでいうと、電源ボタンを押しながら消すのと全く同じなので最悪データなど、別の不具合が発生する場合があるがあります。 なので、楽だからという理由のみでリセットはお勧めできません。 電源がフリーズして入らない場合はリセットをする必要がありますが、上記のリスクも考慮する必要があります。


    iPhoneの充電

    単に電池切れの可能性がある為、
    一度電源ケーブルを接続して数分後に充電画面が表示されるはずです。
    1時間ほど待っても表示されない場合は、電源ケーブルの接続の確認とUSBを接続先を変えてみるか、ケーブルを交換するのも一つの手です。

    それでも電源が付かない場合は一度Appleのサポートまでお問い合わせをお勧めします。

    新型iPhoneSE対応ケース

    前回の記事で記載した、木とアルミのハイブリッドケースですが 木を含め3種類の背面カバーを発売予定です。

    前回の記事で書いた木のフルカバータイプが1件
    完全フルカバーのアルミ削り出しタイプが2件
    従来通りのバンパータイプが3件
    合計3アイテムになります。

    これら3件のケースは全て表面が同一のバンパーで出来ており 背面が交換出来る仕様となります。

    現在上記の2件目と3件目の試作が順調にきており バンパータイプはほぼ完成! 近いうちに予約を開始出来そうです.

    これら全てのケースは全てXEXeed358初のサイドの音量ボタンと トップのスリープボタンまで完全に保護しています!


    ボタンは旋盤で作られた美しい切削面が見られます。

    是非皆さんにも手にとって見ていただきたいですね! 誠に勝手ではございますが、新ケース発売まで今しばらくお待ちください。

    Smart HYBRID for iPhone5S

    先日まで販売しておりました「Smart HYBRID for iPhone5」の木工ケースは
    現在生産が終了しており在庫が完売したため、生産と販売を終了致しました。
    それに伴い「Smart HYBRID for iPhone5」に変わるケースを現在開発中です。

    誠に勝手ではございますが、新ケース発売まで今しばらくお待ちください。

    試作ケース

    6月販売に向けて着々と進んでおります^^
    IMG_2127

    今しばらくお待ちください。

    詳しい情報等は日記にも記載しておりますので、そちらの方もご覧下さい。

    Link : フジツールブログ

    新作ケース情報

    現在XEXeed358では新作ケースを製作中であります。
    今回は製作中の過程と一部をご紹介したいとおもいます。
    IMG_2127

    こちらはフルカバータイプになりまして、ボタンが付いたバージョンになります。


    IMG_2127

    こちらも背面を覆っているタイプですが、排気ダクトをイメージした 穴をあけております。


    IMG_2127

    最後にアサルトライフルをイメージしたデザインのケースになります。 こちらはボタン内蔵となっており、マナーモードのスイッチ等も 操作できるように製作しております。

    詳しい情報等は日記にも記載しておりますので、そちらの方もご覧下さい。

    Link : フジツールブログ

    新型iPhoneは6cではなくiPhone5e!?

    iphone5s

    先日の記事で書いたiPhone6cですがどうやらiPhone6の系統ではなく iPhone5sの後継機のようです。


    名前は「iPhone5e」eはenhancement(強化の意味)との事。


    スペックについては以前お伝えした内容とあまり変わらないようです。 しかし、今回の情報では、スペックだけiPhone5sをスペックアップしたもの らしいので、iPhone5で使用されていたケースが使えるかも!?


    そうなると今のうちにiPhone5eのケースが出る前に手に入れておけば 5eと入手と同時にケースを付けれますね。


    現在iPhone5のケースは絶賛セール中ですので、この機会にどうぞ。
    iPhone5のケースはコチラまで!

    iPhone6cが今年の2月に販売?

    新たに発売が予定されているiPhone6cですが、現在様々な情報が飛び交っています。
    2月に発売されるという情報もあれば、例年通り9月に開催されるアップルの新作発表会で
    iPhone7cとしてiPhone7シリーズと同時発売されるという情報もあります。

    形状についてはiPhone5と同じ4インチクラスではないかと噂されており
    スペックに関しましては6と同等品であるかと予想されます。


    予想スペック
    CPU:A9プロセッサ
    ストレージ:16GB
    RAM 2GB
    3Dタッチなし、NFC搭載

    お値段は450ドル、現在の価格で53,571円ほどです。

    当店でもiPhone6cとiPhone7に向け新ケースのデザインを考案中です。

    現行のiPhone6sケースは絶賛販売中でございます。

    iPhone6sのケースはコチラまで!

    iPhone 6 Plus 手で簡単に曲がるという報告。ポケットに入れる際は注意を!

    新発売のiPhone 6・iPhone 6 Plusは、従来のiPhoneに比べて、さらに薄くなりました。


    特に、iPhone 6 Plusにおいては、ズボンのポケットに入れていて曲がってしまった、という事例が相次いでいるようで、Unbox TherapyのLewis Hilsenteger氏が、これを実験して動画で公開しています。


    iPhone 6 Plus ユーザの皆さんは、お取り扱いに十分ご注意ください。

    尚、当店ではただいま、「Smart HYBRID」「G-BUM」の2種類のラインナップをiPhone 6/iPhone 6Plus向けに準備しており、10月末頃に発売を予定しております。

    どうか、いましばらくお待ちくださいませ。




    AppleStoreでiPhoneの不具合・修理を待たずに相談できる Genius Bar予約方法!

    【ご注意】

    当店あてに、AppleID・iPhoneの修理・AppleStoreの予約などのお問い合わせをいただくことがありますが、当店では対応することができません。AppleやiPhoneに関するお問い合わせにつきましては、Appleサポート(電話:0120-277-535)へおかけくださいませ。


    iPhoneを使っていると、どうしても自分ではわからない・解決できないことってあると思います。 
    インターネット上で情報を探すのも良いのですが、それらが必ずしも正しい情報とはかぎらないので、かえって問題を悪化させてしまうことも少なくありません。

    安心・安全な方法としては「AppleStore」のスタッフに相談するのがおすすめです。

    まず、お目当てのAppleStore店舗ページを開きます。
    (例)AppleStore 心斎橋 http://www.apple.com/jp/retail/shinsaibashi/

    AppleStore予約 
    ページ左下の「予約する。」GENIUS BARをクリックします。

     AppleStore予約

    「Select a store」のプルダウンで予約したい店舗名を選択し「Genius Bar」をクリックして「Next」で進みます。



    AppleStore予約

    どの製品について相談したいのかを選択します。


    AppleStore予約

    すると、ポップアップで注意事項が表示されます(以下、簡単に和訳してみました)。確認したら「Close」して「Next」で進みます。
    ご来店前にご確認していただきたいこと

    お使いのソフトウェアを更新してください

    あなたのiPhone上のソフトウェアをアップデートすることで解決することが多くあります。 iTunesで最新のiPhoneソフトウェアアップデートを入手してください。

    よくあるiPhoneのトラブルについて

    iPhoneトラブルシューティングアシスタントを使用してほとんどのiPhoneの問題を解決できます。

    データをバックアップしてください。

    あなたのiPhoneのデータは、事前にコンピュータへバックアップしてください。データバックアップのサポートは店内ではご利用いただけません。

    AppleStore予約

    次に予約したい時間帯を選択して「Next」で進み


    AppleStore予約

    名前とメールアドレスを入力します。

    姓 = Last Name、名 = First Name になります。
    また、Apple IDでログインして予約することもできます。もしかすると、こちらを利用したほうが、後々履歴を残すことができて役に立つかもしれません。


    AppleStore予約

    予約の確認画面です。
    「Add a comment to my reservation」をクリックすると、以下のようなポップアップが出てきて、メッセージを入れることができます。
    (特にメッセージを入れないのであれば、そのまま「Done」をクリック)

    AppleStore予約 
    このコメント欄にメッセージを入力して、相談したいことを前もって簡単に書いておくと良いかもしれません。

    入力ができたら「Submit」をクリックして「Done」これで予約は完了です。

    予約が完了すると、Apple(concierge@insideapple.apple.com)からYour upcoming Genius Bar appointment.と言う件名でメールが送られてきますので、保存しておきましょう。

     また、やむを得ずキャンセルしなくてはならない場合は
     
    AppleStore予約

    メールにあるリンクをクリックするか、https://concierge.apple.com/history/signinからサインインして予約を取り消しましょう。

    [追記]
    上記のリンクがうまく表示できないエラーがある場合は、店舗ページのトップにあるリンクからサインインして予約を取り消すことができます。
    (例)AppleStore 心斎橋 http://www.apple.com/jp/retail/shinsaibashi/

    Apple Store 予約取り消し方法

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    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!iCloudバックアップで復元

    【ご注意】当店あてに、AppleID・iPhoneの修理・AppleStoreの予約などのお問い合わせをいただくことがありますが、当店では対応することができません。AppleやiPhoneに関するお問い合わせにつきましては、Appleサポート(電話:0120-277-535)へおかけくださいませ。



    使い始めて2年ほどになるiPhone4が、急にホームボタンがいうことをきかなくなってきたときのことです。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    万が一、ホームボタンが機能しなくなったときに備えて
    AssistiveTouchをオンにしていたのですが、実はちょっと邪魔で…

    ちょうどAppleCareのサポート終了も間近だったこともあり、AppleStoreでみてもらうことに。
    すると、新品交換してもらうことになりました!

    ここで心配なのが、iPhone4に保存してあるデータ。
    バックアップから「復元」できるとは言え、初めてのことで不安です。

    自宅のiTunesとiCloud両方でバックアップしてきたものの
    Appleの店員さんから、古いiPhoneのデータを消去するためのパスコード入力を提示されたときは、
    「キャーこわい!」とかなり躊躇しました。

    そして、AppleStoreでは、とりあえず電話とメール・連絡帳と
    最低限の初期設定だけしてもらって帰宅。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone4、デフォルトの画面って、こんなんだったんですね〜

    でも、このままでは、今まで使っていたアプリやその他のデータが入っていないので
    せっかくですが一旦「初期化」して空っぽにし、
    あらためてバックアップから「復元」しなくてはいけません。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    ドキドキしながらタップすると…

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    リセット!これでデータは消えました…

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    完全に初期化。いろんな言語で表示がされている部分をスワイプして、新たに設定していきます。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    なんだか歓迎ムードのiPhone画面。まずは言語を設定。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    次に国を設定。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    位置情報サービスをオンにするかどうかを設定。あとで変更することもできます。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iCloudバックアップで復元するのでWi-Fiを設定。パスワードの入力が必要になります。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    「iCloudバックアップで復元」を選択して

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    AppStoreでアプリを購入するときなどに使っている、AppleIDとパスワードを入力して、iCloudにサインインします。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    利用規約に同意して…

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    復元したいデータを選択して「復元」をタップ。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    バックアップからの復元が始まりました!

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    データが復元されました!使っていた壁紙とカメラロール、AssistiveTouchの白い丸ボタンまで復帰。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    引き続き、アプリが順次読み込まれていきます。アプリによっては、結構時間がかかることがあります。

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元

    何らかの理由によっては、アプリが復元できないことがあります。

    しかし、iTunesに残っていれば、同期して再インストールすることができます。
    (私の場合は、該当のアプリがAppStoreに存在せず、使えない状態になっていました)

    これで無事、iPhoneの初期化&バックアップからの復元は終了しました^^


    しかし、この後にまた色々とトラブル?が続出…

    カレンダーが二重になっている
    ・リマインダーの古いタスクがもどってきた
    ・ボイスメモが二重・三重になっている

    これらが全て、今回の復元にからんでいるわけではなく
    たまたま今回発覚しただけの現象もあるかもしれませんが、
    復元作業によっては予想外のこともあり得る、ということだけご注意ください。


    復元がなかなか終わらないとき!?どうしたらいい?

    iPhone iCloudバックアップからの復元がなかなか終わらないときの対処方法


    <参考>
    iCloud:カレンダーおよび iCal での iCloud カレンダーの表示について
    http://support.apple.com/kb/HT4968?viewlocale=ja_JP

    iCloud:iCloud カレンダー用にカレンダーアプリケーションを設定した後でカレンダーが重複する問題を解決する
    http://support.apple.com/kb/TS4118?viewlocale=ja_JP&locale=ja_JP


    2012年9月10日記事(http://xexeed358.info/news/iphone_trouble/2818)より再編

    iPhone iCloudバックアップからの復元がなかなか終わらないときの対処方法

    【ご注意】当店あてに、AppleID・iPhoneの修理・AppleStoreの予約などのお問い合わせをいただくことがありますが、当店では対応することができません。AppleやiPhoneに関するお問い合わせにつきましては、Appleサポート(電話:0120-277-535)へおかけくださいませ。

    ※貴方のiPhoneを守る最新のiPhoneケースにつきましてはコチラをクリック!!



    iPhoneをリセットし、iCloudバックアップから復元をしようとしても、なかなか終了しない場合があります。

    この場合の対処方法としては、
    ”元を中止する
    以前の古い「その他のバックアップデータ」から復元する
    iTunesのバックアップで復元する
    ず能蕕ら復元をしない


    のどれかになるかと思いますが、

     嵒元を中止」
    すると、
    途中まで復元した状態ですがiPhoneは使えるようになります。

    ただ、iPhoneの復元が不完全であるため、
    将来的に何らかの不具合を起こす可能性
    があります。

    ※私個人の事例で言いますと、iPhone 5のiCloudバックアップからの復元が24時間経っても終わらなかったので、いったん復元を中止。そのまま2週間ほど使っていましたが、特に問題はありませんでした。

    300ほどあった画像など大事なデータは9時間でダウンロード完了したのですが、そこから先、ボイスメモのダウンロードが進みません。
    iCloudバックアップデータからの復元は、Wi-Fi回線を使うため、どうしても時間がかかるものではあるのですが、ボイスメモにそこまで時間がかかるのは不自然であるため、復元をあきらめました。
    エラーもクラッシュもない状態のバックアップデータであることを
    Appleサポートで確認してもらったうえで復元を開始したのですが、ボイスメモの部分のデータにバグかなにか不具合があったのかもしれません。

    iPhone 復元中止



    ◆屬修梁召離丱奪アップデータから復元」すると、
    少し古い状態のバックアップデータであるため、
    最近のメールなどの情報が消えてしまいます

    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!データをiCloudバックアップで復元


    iCloudにバックアップされている、最新でない以前の古い状態である「その他のバックアップ」データについては、「不完全でない」という情報もインターネット上にありますが、これについてAppleサポートに確認したところ、

    過去の古いデータであるからといって、不完全であると言うことはありません。エラーやクラッシュもなく綺麗な状態であれば、理論上は問題なく復元することができます。

    とのこと。ただ、iCloudにバックアップされているデータが問題ないものであるかどうかは、一般ユーザにはわからないので、Appleサポートでバックアップデータの状態を見てもらわないとわかりません。


    iTunesのバックアップデータから復元する場合、
    iCloudに頼りっきりで随分古いバックアップデータしか残っていないと、
    これも最近のメールなどの情報が消えてしまうことになります。

    しかし、iCloudバックアップからの復元が時間がかかるのに対して、iTunes経由だと比較的早く復元ができます。

    万が一に備えるのであれば、iCloudだけではなく、iTunesにもバックアップをとっておくのが理想ですね。

    iTunesで復元



    ず能蕕ら復元をしない
    皆さんなんらかの理由があってバックアップをするのだと思います。例えば、
    • 新しいiPhoneを購入したから
    • iPhoneが何らかの理由で故障または、損傷した為
    • iPhoneの動作がおかしくなったから以前の状態に戻したい。
    • 画像、音楽、動画などデータが消えた為。

    その他にもあるとは思いますが恐らくこのような理由により復元を実行すると思われます。 全てを予防する事は無理ですが、予防によりデータの損失などを避ける事が出来ます。iPhone以外のメディアに記憶する事により、iPhoneから消えたとしても、復元せずに済み事もあるでしょう。

    他にもiPhoneを落としたりして破損させしまったら、本体を交換しないといけません。 そういった事にならぬように、頑丈なケースを装着する事も一つの手段です。頑丈なケースなどは、航空機などにも使われているジュラルミンのケースなどがあります。ジュラルミンや、頑丈なケースなどについて知りたい方は、下記のリンクからどうぞ。


    関連記事・サポート

    頑丈なケースについて!
    頑丈なケースXEXeed358

    ジュラルミンについて!
    アルミ合金 ジュラルミン A2017Sとは

    iCloudバックアップからiPhoneを復元する方法!
    iPhone 「全ての設定とコンテンツを消去」で初期化!iCloudバックアップで復元

    Appleサポートページ


    iPhone 6 モックアップ・予想・リーク情報まとめ

    iPhone 6と思われる精巧な3Dモデルが流出

    アクセサリーメーカーが制作したと思われるiPhone 6 の模型(モックアップ)が流出したようです。
    iPhone 6 モックアップ
    ソース元:
     http://9to5mac.com/2014/04/29/alleged-iphone-6-dummy-molds-appear-online-reflecting-thin-design-seen-in-previous-leaks/

     

    iPhone 6と思われる精巧な3Dモデルが流出

    iPhone 6
    海外のApple系ニュースサイト「9to5Mac」によると、アクセサリーメーカーよりiPhone 6と思われる精巧な3Dモデルが流出したそうです。
    ソース元: 
    http://9to5mac.com/2014/04/25/iphone-6-renders-supposedly-meant-for-accessory-manufacturers-leak-claim-6mm-thinness/

     

    macRumorsにてiPhone6のスペックがリークされました

    次期新型iPhone 6画像
    ・電源ボタンは端末上部から側面へ移動 
    ・4.7インチモデルは1334×750 326ppi Retinaディスプレイ
     ・5.5インチモデルは1920×1080 3401ppi Retinaディスプレイ 
    ・5.5インチの64GBモデルの画面にはサファイアガラスが採用 
    ・プロセッサーはA8を搭載 
    ・RAMは1GB ・背面カメラは800万画素。光学手ぶれ補正搭載でレンズのf値は2.2 
    ・薄さは6.5〜7.0mmになる(iPhone5は7.6mm) 
    ・ベセルはiPhone5s比で10〜20%狭くなる 
    ・Touch IDを搭載、最終的にNFCも採用される
    ソース元:
    http://iphonech.info/archives/54123130.html

    開発中のiPhone 6の画像流出か

    中国のWeiboにてFoxconnでテストされているiPhone 6とみられる画像が投稿されました。

    次期新型iPhone 6画像

    次期新型iPhone 6画像

    次期新型iPhone 6画像
    ソース元:http://9to5mac.com/2014/03/31/purported-iphone-6-pictures-show-protruding-camera-rounded-edges/?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+9To5Mac-MacAllDay+%289+to+5+Mac+-+Apple+Intelligence%29

    Mac Fanが公開した図面をもとに作られた「iPhone 6」の3Dレンダリング画像

    次期新型iPhone 6画像

    次期新型iPhone 6画像

    次期新型iPhone 6画像
    ソース元:
    http://taisy0.com/2014/03/29/26468.html

    「iPhone 6」のバックカバーの設計図を撮影した写真が流出??

    中国のWebサイトで、次期iPhoneのバックカバーの設計図を撮影したとされる写真が公開されている模様。本物かどうかは確認されていません。
    次期新型iPhone 6画像
    ソース元:
    http://taisy0.com/2014/03/28/26401.html

    大型化した次期iPhoneのモックアップ画像が流出!?ソーラー充電器搭載

    次期新型iPhone 6画像
    次期新型iPhone 6画像
    ・4.7インチと5.5インチの2サイズ
    ・ディスプレイはサファイアクリスタル製
    ・画素密度は441ppi
    ・800万画素の光学手ブレ補正搭載カメラ
    ・F値1.8の明るいレンズ
    ・Wi-Fiは802.11acに対応
    ・気圧・気温・温度計を搭載
    ・ディスプレイにソーラー充電器搭載の可能性
    ソース元:
    http://www.gizmodo.jp/2014/03/iphone_592.html


    -----

    iPhone 6は4.7インチと5.5インチの2モデル、発売時期は別々

    4.7インチのiPhone 6が8月か9月にリリースされるのはほぼ確実であるとの見方。
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140325.html


    -----

    iPhone 6、気温・湿度・気圧センサーを搭載か?

    エレクトロニクス系アナリストのSun Chang Xu氏が、16日に自身の微博アカウントに「次期iPhoneには気温、湿度、気圧を測定できるセンサーが搭載される」と投稿。
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/140317.html


    -----

    iPhone 6の厚さ わずか5.5mm、ウルトラRetinaディスプレイ搭載か?

    アップルの情報に詳しいソニー・ディクソン氏はのTwitterで14日に発言による。「iPhone 6の厚さは0.22インチ、つまり5.58mmになる」
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140315-2.html


    -----

    4.5インチ湾曲ディスプレイ搭載の「iPhone 6」のコンセプトイメージ

    ソース元:
    http://gori.me/iphone/iphone-concepts/48027


    -----

    大画面の次期iPhoneは5sの後継機ではなく5cの上位版か?

    Macお宝鑑定団の情報筋は、アップルが、次期iPhoneのディスプレイサイズを4.7インチと5.7インチに決定したと主張。背面の丸みを帯びたエッジ、ボタンのデザイン、スピーカーとマイクの穴のデザインなど、基本的なデザインはiPhone 5cのものを継承し、第7世代iPod nanoからもいくつかのデザインを採用するようです。。
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140312-5c.html


    -----

    iPhone 6コンセプトデザイン:現実路線を踏襲した「iPhone Air」

    グラフィックデザイナーのSam Beckett氏が作成した、今年後半の発売が噂される次期iPhoneのコンセプト動画。
    次期新型iPhone 6画像

    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140310.html


    -----

    iPad Airを小さくして3サイズのラインナップと予想したiPhone Airシリーズ



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    iPhone 6、スクリーン大型化もデバイスサイズは現状維持...の可能性

    現行のデバイスの全体のサイズを大きくすることなく、4.5インチスクリーンが実現できるかもしれない。
    次期新型iPhone 6画像
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140307.html


    -----

    iPhone 6の発売日に7月説が浮上、みずほ証券が発売見通しをレポート

    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140227.html


    -----

    5sよりさらにスリム化したiPhone 6のリーク画像

    ※偽物である可能性あり
    次期新型iPhone 6画像
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140213.html


    -----

    iPhone 6 ベゼルフリー(縁なし)ディスプレイ採用か

    次期新型iPhone 6画像
    ソース元:
    http://www.macrumors.com/2014/02/11/iphone-6-said-to-adopt-bezel-free-display/


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    iPhone 6、4.7インチと5.5インチのコンセプトデザイン

    コンセプトデザイナーのフェデリコ・シカレス氏による想像デザイン
    次期新型iPhone 6画像

    次期新型iPhone 6画像

    次期新型iPhone 6画像

    ソース元:
    http://www.ciccaresedesign.com/2014/02/07/iphone-6-larger-screen/


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    iPhone 6ディスプレイカバーのサファイアガラス下に埋め込み式太陽電池パネル採用の噂

    Touch IDをホームボタンから外して、スクリーン全体(またはその一部)を指紋認証センサーにするという計画もあるらしく、プラットフォームを越えたモバイル支払いができる可能性もあり。埋め込み式太陽電池パネルが実現すれば、バッテリー重量および体積を減らして、よりスリムなデバイスを作ることも可能。
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140128-2.html


    -----

    4.7インチと5.7インチの新型iPhone、6月のWWDC(世界開発者会議)で発表か
    iPhone 6はWWDCのすぐ後に発売されるが、5.7インチのモデルは今年後半に発売されるのではとのこと。

    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/140121.html


    -----

    顔認識技術に関する特許を取得、iPhone 6に適用か

    アップルは3日(米国時間)、「顔の検出および認識を利用したパーソナルコンピューティングデバイス制御」の特許を米国特許商標局から取得したとのこと。ユーザーが機器の正面に立つと、機器はその人が「承認済み」の人かどうかを認識するようです。承認済みであれば、ユーザーは、機器のロック解除・電話やメッセージ、メールの受信など様々な機能を自分の顔のみでコントロールできるようになります。
    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/131205.html


    -----

    曲面ディスプレイ搭載のiPhoneを開発中 

    「匿名の情報筋によると、2014年後半に発売が予定されている新しい2つのiPhoneは、縁に向かって湾曲するガラスを使用した、従来のモデルより大きなディスプレイが特徴となる。また、さらに後のモデルには、スクリーンへのタッチの強弱を識別できるセンサも組み込まれるかもしれない」

    次期新型iPhone 6画像

    ソース元:
    http://www.teach-me.biz/iphone/news/iphone6/131111.html
    http://9to5mac.com/2013/11/10/bloomberg-apple-to-introduce-larger-curved-screen-iphones-in-q3-2014-enhanced-pressure-sensors-for-later-models/

    coming soon

    耐久性と軽さと考えて作られたSmart Falcon for iPhoneSE
    iPhoneSE / 5S / 5対応
    6月10日予約開始!
    6月15日発送開始!
    ジュラルミン削り出し アルミバンパーSmart Falcon for iPhoneSE /5S /5
    iPhoneを守る!軽くて強いジュラルミン
    航空機にも使われている、軽くて強いジュラルミンとも呼ばれるアルミ合金「A2017S」 を使用。このアルミの塊を、精密加工の技術を駆使した3D削り出し加工でiPhoneケースの形に仕上げていきます。
    できあがったアルミiPhoneケースは、狂いのない安定した装着感でiPhoneをガッチリホールド、その切削加工面の美しさも魅力のひとつとなっています。
    [参考記事]
    アルミ合金 ジュラルミン A2017Sとは
    アルミ削り出し 切削加工とは
    Smart Falcon for iPhoneSE 各部詳細
    ジュラルミン削り出し アルミバンパー Smart Falcon for iPhoneSE /5S /5
    アルミバンパー内側にクッションシートを貼ることで、iPhoneとアルミバンパーとの摩擦による傷を防ぎホールド感アップ。クッションシートによって生じるわずかな隙間によって、外部からの衝撃を緩和させることができます。
    ジュラルミン削り出し アルミバンパー G-BUM for iPhone5
    Lightning - USBケーブルは、アルミバンパーをはずすことなくお使いいただけます。
    ジュラルミン削り出し アルミバンパー G-BUM for iPhone5
    電源ボタンの操作も問題なく行えます。
    ジュラルミン削り出し アルミバンパー G-BUM for iPhone5
    サイドのボタン操作もスムーズです。
    ジュラルミン削り出し アルミバンパー G-BUM for iPhone5
    アルミバンパーとiPhoneの液晶画面との間に設けられたわずかな隙間により、液晶保護シートがシワになるのを防いでいます。また、クッションシートを貼らずにアルミバンパーを装着されれば、強化ガラスタイプなど厚手の液晶保護シートをお使いいただくこともできます。


    上の上が出来ました!

    iPhone7ケースの上の上!!


    昨日からiPhone7対応バンパーの加工を開始して、今日上の上が出来ました。
    iPhone7加工中 これだけだとよく分からないと思いますが、下の画像のような一枚の板を切削して、iPhoneケースを作っていってます。一枚の板から4枚しか取れず、また、1枚の板を加工し終わるのに3〜4時間ほど時間がかかり、裏もあるので更に倍の時間が必要になり、自然とお値段が高くなってしまいます。

    iPhone7加工中

    現在は下の加工を行っており、早ければ明日には完成するかと思われます。
    明日には完成した物をお見せできるように急ピッチで進めてまいりますので
    是非明日も見てくださいね!


    ケースに関する質問などありましたら下記のお問合わせ先までお問い合わせ下さい。
    お問合せメールアドレス: info@xexeed358.jp
    電話番号:06-6911-5433